カテゴリー: エピソード

Fさんの意外な一面を暴露する人たち

・映画館に行く際、一人で映画を見に行くという行為が好きなので、見る映画は特に決めていない。
・能勢電鉄の駅名は架空の野球チームをイメージして記憶する。
・家に冷蔵庫はあるが、特に必要性を感じないためコンセントは差していない。ちなみに中には文庫本が入っている。
・Fさんに筋トレの動画を紹介した日の晩、「やってみた!」というLINEと5分間カメラ目線で腹筋を追い込むFさんの動画が送られてきました。
・Fさんに「休日何してるの?」と同期で質問したところ、「この前は家にマルチ商法が勧誘にきて話聞いてたよ」と笑顔で返されました。休日の過ごし方が斜め上でした。
・Fさんが休日に1週間分のご飯をつくりおきしていると聞き、感心したが、内容を聞くと1週間分のポテトサラダ、1週間分の肉じゃがと、1メニューを大量に作っていた。なぜ味を変えないのか。しかも、味見をしないため、失敗した味付けを1週間食べ続けていた。意外とチャレンジング。
・ある日FさんからLINEが来た。「誰にもバレてないけど、今日の靴左右で違うねん!でもな、あんまりわからへんねん」「色も違うねん」焦っていたのか支離滅裂。隙を見て履き替えに戻ったらしい。
・Fさんが体調を崩して会社を休んだ日、「何か必要なものがあれば届けてあげるからLINE入れておいて」と伝えると、「レタス、オクラ、トマト、シメジ、納豆、鶏肉・・・」と主婦みたいな買物を頼まれました。Fさんは上司を犬だと思え」という教えを忠実に守っているように思います。

Fさんのプライベートを知る人たち

●月曜日にメンバーを集め始め、火曜日の深夜に出発し、水曜日の夜に帰ってくるという弾丸富士急旅に行ったことがあります。往復の運転を4人で交代しながら徹夜で敢行したため全員ボロボロでしたが、達成感は凄まじく、Fさんの巻き込み力によって集中体験を積ませていただきました。
●牛丼2杯食べる。1.5リットルのコーラが常に枕元にある。
●宴会芸でFさんがゆりやんをやってから初めてゆりやんの存在を知って、それ以来ゆりやんのファンになった。
●バレーボールやっているときのアタックがエグイ。
●リーダー昇格、鳥人間の次の目標は?と聞くと、「彼氏を作る」とのこと。「でも、街コンみたいなやつに何回か行ってんけど、全然モテへんくて…。痩せようって思った」鳥人間よりもそっちの方がダイエットのモチベーションは高いみたいです。
●キングダムを全巻持っている。10巻ずつ貸してもらっている。
●眞子様、高梨沙羅選手に似ている。高梨沙羅選手に関しては、中学時代の高梨選手の写真を見て「自分かと思った」と本人も言っていた。
●Fさんの車には、ヤン車にありそうな白いふわふわが椅子に敷いてある。聞くと、通勤中に寒くないようにとお父さんがサプライズで敷いてくれたそう。ヤン車とか言ってゴメンね。でも顔がやんちゃ系だから・・・。
●Fさんは私のメルカリの師匠である。Fさんメルカリのアカウントを見ると、評価件数483件。(すべて高評価!)値付けの仕方や、取引相手とのやり取りなど、手取り足取り教えてくれる。いつもありがとうございます。

Fさんとのエピソードを話す人たち

●忘年会の時に、元上司と違うチームになってしまったことに涙を流す姿が印象的でした。新人賞おめでとうございます。大阪・神戸のマンション選びなどのページで勉強したかいがありましたね。
●僕が一年間うだうだ悩んでいたことを、「考えても分からんからな」と言い切っていて、迷いなくこの思いきりがすごいと思いました。一緒に仕事をしていて一番楽しい瞬間は不動産重要事項説明書の帯を折っているときとのこと。まったく共感できなかった・・・。
●合同朝礼のとき、黒色のパンツスーツに紺色のジャケットを羽織っていたので何それめっちゃお洒落と思っていたら上下間違えただけだったそうです。
●受け応えが新人離れしている。電話対応がうまい。
納会の席で初めて話をしたが、非常に話しやすく、壁を感じなかった。お客様にとっても気持ちの良い対応ができているのだろうな、と思った。
●バレー部の仲間なのだが、さりげない声掛けが多いのか、彼女に褒められると一番うれしい笑
●バレーボールサークルで、めっちゃヘタクソなところから、一番上のクラスにいった話は、本人が結構力を入れて話していた。
●社内の会議室に来た。その時、会長も部長もあまりいい印象は持っておらず、これまで80%の力で生きて来た的な話に対して、「結局、それが君の100%なんじゃないの!?」と部長が鋭いツッコミを入れていた。
●社内の会議室に来た2012年10月、「80%の力しか出していない・・・」と言っていました。「実はそれが100やったりするんよね」と部長にFBされて、涙目になっていたという記憶があります。面接前も、入社式(新人研修)も、「怖い、不安」と、ビビっていました。第4四半期末、これまでとは違った恐さを体験した上での新人賞。本当におめでとうございます。
●昨年1件お客様を引き継いだが、お客様に可愛がられていた。マンションのリフォームの打ち合わせで、仲介担当者の話題が出ることは最近意外と少なく、それもこんな形で出てくるのは稀です。
●人のことを良く観察している。視線を感じるなーとふと見ると、大抵見られている。
●彼女が内定者のとき、あるプロジェクトで一緒に動く機会があったが、忙しい人、という印象だった。バイト、大学、プライベートと、とにかく予定が埋まっていて、なかなか日程が合わないし、ミーティング後にご飯に誘っても次の予定があるからと、急いで帰ることが多かった。
●11月の水曜日、バレーボール部の練習に来た瞬間、仕事のことで気持ちがいっぱいいっぱいになって、皆の前で泣きだました。お客様のこと、契約のこと、見えないことがたくさんある中でひたすら走り続けてきたんだと思います。新人賞、おめでとう!