Fさんとのエピソードを話す人たち

忘年会の時に、元上司と違うチームになってしまったことに涙を流す姿が印象的でした。新人賞おめでとうございます。 僕が一年間うだうだ悩んでいたことを、「考えても分からんからな」と言い切っていて、迷いなくこの思いきりがすごいと思いました。

Fさんの大物振りを讃える人たち

あまり会話をしたこともなかったとき、始めてのメールのやりとりで顔文字を入れてくるあたり、物怖じせず、大物になる予感を感じた。 7月の納会。班ごとに遊びにいく2日目の朝、集合時間になっても来ず遅刻。