Fさんとのエピソードを話す人たち

●忘年会の時に、元上司と違うチームになってしまったことに涙を流す姿が印象的でした。新人賞おめでとうございます。大阪・神戸のマンション選びなどのページで勉強したかいがありましたね。
●僕が一年間うだうだ悩んでいたことを、「考えても分からんからな」と言い切っていて、迷いなくこの思いきりがすごいと思いました。一緒に仕事をしていて一番楽しい瞬間は不動産重要事項説明書の帯を折っているときとのこと。まったく共感できなかった・・・。
●合同朝礼のとき、黒色のパンツスーツに紺色のジャケットを羽織っていたので何それめっちゃお洒落と思っていたら上下間違えただけだったそうです。
●受け応えが新人離れしている。電話対応がうまい。
納会の席で初めて話をしたが、非常に話しやすく、壁を感じなかった。お客様にとっても気持ちの良い対応ができているのだろうな、と思った。
●バレー部の仲間なのだが、さりげない声掛けが多いのか、彼女に褒められると一番うれしい笑
●バレーボールサークルで、めっちゃヘタクソなところから、一番上のクラスにいった話は、本人が結構力を入れて話していた。
●社内の会議室に来た。その時、会長も部長もあまりいい印象は持っておらず、これまで80%の力で生きて来た的な話に対して、「結局、それが君の100%なんじゃないの!?」と部長が鋭いツッコミを入れていた。
●社内の会議室に来た2012年10月、「80%の力しか出していない・・・」と言っていました。「実はそれが100やったりするんよね」と部長にFBされて、涙目になっていたという記憶があります。面接前も、入社式(新人研修)も、「怖い、不安」と、ビビっていました。第4四半期末、これまでとは違った恐さを体験した上での新人賞。本当におめでとうございます。
●昨年1件お客様を引き継いだが、お客様に可愛がられていた。マンションのリフォームの打ち合わせで、仲介担当者の話題が出ることは最近意外と少なく、それもこんな形で出てくるのは稀です。
●人のことを良く観察している。視線を感じるなーとふと見ると、大抵見られている。
●彼女が内定者のとき、あるプロジェクトで一緒に動く機会があったが、忙しい人、という印象だった。バイト、大学、プライベートと、とにかく予定が埋まっていて、なかなか日程が合わないし、ミーティング後にご飯に誘っても次の予定があるからと、急いで帰ることが多かった。
●11月の水曜日、バレーボール部の練習に来た瞬間、仕事のことで気持ちがいっぱいいっぱいになって、皆の前で泣きだました。お客様のこと、契約のこと、見えないことがたくさんある中でひたすら走り続けてきたんだと思います。新人賞、おめでとう!