Fさんの大物振りを讃える人たち

●あまり会話をしたこともなかったとき、始めてのメールのやりとりで顔文字を入れてくるあたり、物怖じせず、大物になる予感を感じた。
●7月の納会。班ごとに遊びにいく2日目の朝、集合時間になっても来ず遅刻。髪をぐしゃぐしゃに濡らしたまま集合場所にやってきた。「(遅刻して)怖かった・・・」と涙目ではあったが、その後タクシーの中では、移動開始すぐ、堂々とお酒を飲み始めていた。入社3ヶ月、始めての納会、代表取締役との1日。度胸はある、でも意外と繊細、でもやっぱり肝は座っている・・・そんな一面を垣間見た。
●プロジェクトに参加されていた際、会長がおっしゃることと反対の意見を言い、最終的に会長も彼女の意見に納得されたらしい。本気ですごいと思います。
●バレーボール部での活動中のこと。経験者の彼女のサーブはただでさええぐい。しかもそれをバレー初心者の顔面にぶつけ何事もなく次のサーブへ・・・何事にも手を抜かないから新人賞が取れたのでしょうか。
●納会などで、管理職の男性にまじって煙草を吸っている姿が男前。